アクションカム&ドライブレコーダー

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Q&A

スマートフォンアプリで確認できますか?

『DVR-80』に関しては充電池の稼働時間を優先しています。
その為、Wi-Fi・Bluetooth等の使用による追加の電気使用量を削減するためにスマートフォンとの接続は設定していません。

尚、Wi-Fi・Bluetoothの電気使用量は比較的多く消費されるといわれています。
また、Wi-Fi・Bluetooth等の日本での使用に関しては日本国内の電波法の関係でTELECの認可が必要で取得費用等を考えると現状の構造の場合はメリットが少ないのが現状です。

フロントに取付したいです。

基本的にリア専用に設計されているため、フロントへの装着には工夫が必要です。
取付場所としてはヘッドチューブ周辺になりそうですが、固定用のゴムの⾧さ等に問題がありそうです。
キックボードへの装着をされているのを参考にすると、『DVR-80』を上下逆に装着して、テールランプをOFFにして使用しています。

ただし、ジャイロ等の機能がない為、撮影した画像は上下が逆になります。

シートレールの取付はできませんか?

現状ではできません。
海外ではシートレールに取り付けるキットを考えたユーザーより概要と図面公開の案内はございましたが、生産ロットやコストの問題で生産に踏み切れないの現状です。

シートポストの取付面がフラットなタイプ(D型形状等)の装着は大丈夫ですか?

ユーザーにより判断は異なりますが、一部のユーザーは取付面に家具等に使用する滑り止めパッド等を使用している方もいらっしゃいます。
(100均等で販売している透明のシールタイプの物です。家具小物コーナーにおいてあることが多いです。)
また、同梱しているエアロポスト用のV型のゴムを加工して装着をしている方もいらっしゃいます。

他のアクションカム&ドライブレコーダーと比較して価格面が高く感じます。

『DVR-80』は企画開発時に色々なアクションカムやドライブレコーダーを研究して開発・企画されました。
この中で、使用時間を⾧くでき、軽量で防水性があり取付・取外しが簡単で画質がきれいをメインに設計されました。
他社品と比較して総合的に上回れるように工夫した結果のコストになっています。

パーツの交換はできますか?

非分解構造の為、内部のパーツの交換は出来ません。
このため、不具合時は本体の交換をさせていただきます。その他の取付パーツ等は対応できます。

録画スタート時にビープ音等の音が出た方がわかりやすいと思います。

現在はパイロットランプでの判断になります。
今後の改良時等の際に出来ないかはメーカーに伝えています。